「キェルケゴールの女性論」
森田美芽 / 創言社
定価: ¥ 5,657
※ 主に外面、特にカバーに対してですが、シミ汚れやごまごまとした汚れ、そのほかうす汚れやコスレ、角やふちの軽い潰れなどの劣化があります。一か所小破れもありますが、大きな傷みのない、良好な状態の新品本です。ページ内はいたってきれいで書き込みもありません(全ページチェック済み)ので、新品同様に読んでいただける状態です。
600円以上の本を購入される場合は出品している文庫本全品1冊100円(除外品あり)、一部の単行本一冊200円で追加して頂けます。メール便に同梱できる範囲で何冊でも可。2冊セット品も1冊100円計算で追加していただけます。
プロフィールに文庫本と対象の単行本のリストがありますので是非ご覧ください
●主要目次
第一章 キェルケゴールをフェミニスト的に解釈するとな何か
第二章 キェルケゴールの生涯における女性の意味
第三章 初期著作「女性のより偉大な才能の弁護」における女性論
第四章 仮名による諸著作における女性論
第五章 女性は実存しうるか −諸段階説における女性論の問題性−
第六章 「不安」と「絶望」における女性性の問題 −身体、心、性−
結論 女性は実存しうるか
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セーレン・キルケゴール
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